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ゴルフ治療

横浜市神奈川区白楽のセレン整骨院のゴルフ治療の特徴とは

横浜市神奈川区白楽のセレン整骨院のゴルフ治療は、ゴルフによって負傷することの多い肩や肘、腰などの痛みを、早期に改善するため現役スポーツ選手が使用している特殊電療器やアライメントを整えるモビリゼーション、関節ストレイン、運動療法、テーピング療法など多彩なアプローチで効果的で副作用のない治療をおこなっています。

ゴルフは近年、男女ともに若い選手が活躍しており、子供たちの間でも将来の夢はゴルフ選手になりたい!という声も多く聞くようになりました。

そのため、子供の頃から親子で練習に励んでいる人口も増えているようで、野球やサッカーなどと同じくらい関心も高まっていることから、メディアでも頻繁に取り上げられるようになってきました。

ゴルフは他のスポーツに比べてボディコンタクトがなく激しい動きも少ないため、怪我や障害を負うイメージは少ないかも知れまさん。しかし、身体の軸を中心に一方向に捻じり、更にクラブの重さが加わり、より強い捻じれを繰り返すプレイスタイルが続くことで、見かけよりも体の関節や組織に局所的に強い負荷がかかり、損傷を起こす好発部位は特定しやすいです。

実はゴルフやテニスは、非常に体が歪んでしまうスポーツで、しっかりとした基礎トレーニングとボディケアが必要な種目の代表格です。

フォームのブレが間違った身体の動きを誘発し、肘や肩、腰、脊柱などスイングで負担のかかりやすい部位にケガが集中します。
プロゴルファーのタイガーウッズも一方向のスイングにより慢性的に腰痛に悩まされ、今では一線から離脱してしまっています。

超一流選手ですから体のケアも一流であったはずですが、同じ軸を使い同じ動作を繰り返し、更に前傾姿勢を続けるプレイスタイルは、プロのアスリートであってもケガを回避することは難しかったわけです。

こうしたゴルフによる怪我の治療は、横浜市神奈川区白楽のセレン整骨院のゴルフ治療で改善していただきたいと思います。

痛みがあって病院で診察を受ける際、必ずレントゲン検査を行い骨の状態を確認しますが、明らかに骨折や脱臼などに代表される骨損傷がある場合、腫れや痛みの深度、熱感が軟部組織の損傷の場合と違います。何でもかんでも、もれなくレントゲンを照射することが常態化してしまっていることはとても危険で、ご自身の身体が被爆してしまうわけですからお勧めできません。挙句の果てに、骨に異常が見つからず軟部組織の損傷もレントゲンには写りにくいため、原因が特定できず痛み止めや湿布でしのぐことになり、積極的な治療がないまま当院に来られる方も多いです。

横浜市神奈川区白楽のセレン整骨院では、視診とと触診と多くの部位別検査法で損傷部位の特定、その状態・程度を評価し、その時の症状にベストな処置選択を行い、身体に負担や副作用のない治療を患者さん同意の下、おこなっています。

但し、中には重篤な症状が疑われる場合もあり、連携している総合医療機関にご紹介し、検査、場合により治療も依頼することもあります。

その際はレントゲン(放射線)ではなく、より精度の高いMRI検査(骨・神経・血管の損傷などを磁場で検査できる)を受けていただく場合もあり、検査医療機関・ドクターとは常時連携を強化していますので、ご安心ください。

ゴルフの際の負傷やケガでお困りの方は、横浜市神奈川区白楽のセレン整骨院にご相談ください。

 

当院へのアクセス情報

セレン整骨院

所在地〒221-0065 神奈川県横浜市神奈川区白楽100-5 白楽コミュニティプラザビル 1階
電話番号045-435-1076
休診日日曜・祝日
予約※午前、午後の各終了時間の30分前迄の予約となります。
駐車場なし(近隣にコインパーキングあり)
院長吉江 政博